2008年5月28日 (水)
2008年5月21日 (水)
人事部のお偉いさん曰く
こんな角度から覗き込んだり、
招き猫っぽくしてみたり
ベイビーの愛らしさが満開な写真ばかりだが、
実のところ、そうでもない。
コヤツは抱っこ星人である。
いったんグズると、抱っこし続けなければダメなんだ。
座って抱っこはNG
すなわち立って抱っこ。
そして鼻歌でもうたってやり、
ポンポンとかるく背中をたたきながら、
ベイビーの瞳をみつめる。
こうしている間は泣きやんでくれるのだ。
あぁ、もうすぐ資格試験。
起立して左腕で赤ん坊を抱きかかえながら、
右手でテキストを持って読む。
読むんだけど、鼻歌は休まないで。
テキスト見ながら、赤ちゃんの瞳を覗き込む・・・。
これって、勉強になってますか?
人事部のお偉いさん曰く
「勉強時間はみんなに平等にある。
試験に落ちても、”忙しいから”という言い訳はご法度だ!」
同じ資格試験を受ける同年代の独身一人暮らし君とオイラ。
・・・勉強時間は平等じゃあないと思う。
2008年5月18日 (日)
2008年5月16日 (金)
成長の1ページ
乳歯が一本抜けた娘の笑顔を激写したい。
でも、そこはお年頃の娘だし。
歯が一本抜けてる写真なんておいそれとは撮らせてくれない。
オイラ 「写真撮らせて♪」
娘 「イヤ!!!」
作戦を考えよう。
・・・![]()
カメラを構えると、とたんに警戒する娘(5歳
向こうを向いてる娘に、
オイラ 「写真撮るよ~、こっち向いてぇ~♪」
娘 「イヤ!!!」
オイラ 「どうしても?」
娘 「絶対にベェ~~~~だ!!!」
オイラ 「どうしても、どうしても?」
娘 「だから、イヤって言ってんじゃん!!!」
オイラ 「あっかんべ?」
娘 「あっかんべェェェェエ~~~だ!!」
振り向いた瞬間にパシャ!!!(クリックで拡大)
しょせんは5歳児、
チョロイもんだ(笑)
2008年5月12日 (月)
2008年5月11日 (日)
2008年5月 8日 (木)
案ずるよりも産むが易し
幼稚園の親子遠足にいってきました。
嫁さんはベイビーの相手で忙しいので、父さんが…参加。
事前予想では、奥様たちに囲まれて無事に生還できるのか?
そんなプレッシャーと戦ってましたが、
結構楽しかったです。
お友達がキモい虫を捕まえました。
その手を覗き込む娘。
友達 「××君にあげるんだ♪」
このキモい虫を?
広い公園のどこにいるかも分からない子を探すのは嫌だったので、
オイラ 「先生に”××君に渡しといて”って、言って渡しといで♪」
友達 「うん、そうする」
しばらくして・・・。
あっちで先生の悲鳴が聞こえる。
ゴメン、先生。。orz
お弁当を食べた後、みんなで鬼ごっこ♪
午前中で体力を使い果たした父さんは不参加。(汗)
あぁ、子供の体力ってどこまでも無限大。
一緒に鬼ごっこに参加できる先生の体力ってすごい。
でも、10分くらいでバテててたのは内緒だ♪
帰り際、妙にテンションの高い娘の変なリアクション。
なんなんですか?
なぜか興奮気味で意味不明なり。
以上。
100枚以上も撮って、自分で気に入ったのが10枚チョット。
そのうち、娘のOKが貰えたのがこの3枚でした。
5歳児にもなると・・・顔を出す以上、娘のチェックが入るんだ。
それがまた厳しい・・・。
帰宅後、ホット一息。
最近、コンビニで買えるコイツが超お気に入り♪
エグい画角がステキです。
2008年5月 5日 (月)
昔は無料だったんですけどねぇ
デジタル一眼レフにどんな高価なレンズをつけたとしても
撮れない写真は確実に存在する。
例えばこんな写真。
ケータイで撮影。
”潮干狩り娘。”
落としたら…。
そう考えるとカメラ自体が絶対に持ってこれねーよ。
さて、娘の写真の説明だが、
有料なので料金分を必死に採ってくれるているかのようだが、
開始後、5分足らずで飽きやがる。
その後の娘は父さんが採取したアサリの分別係。
娘 「コレ、小っちゃいね。ポイッ!!!」
オイラが必死にかき集めたアサリが、
つぎつぎと容赦なく海に捨てられていく。(汗)
有料なんだぞ、ここわ・・・。
はたしてこんなペースでモトがとれるのか?
せめて邪魔をしないでくれ。
そうかと思えば、
娘 「パパぁ、鬼ごっこやろう。よーいドン♪」
鬼ごっこなんて・・・無視。
せっせとアサリをゲットしよう。
潮が満ちてくるまであと小一時間。
とにかく、こういう所ではモトをとらねばならぬのだ・・・。
と、
楽しむのは二の次で、
とにかくモトをとるのに必死の潮干狩りでした。。
田舎なもんでね、
大昔は無料で採り放題だったんですよ。























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